お母様のブローチを今の私らしく。真珠の片耳ピアスへ生まれ変わるプチリメイク
お母様から譲り受けたものの、着ける機会がなく眠っていた真珠のブローチ。そのままでは出番がないジュエリーを、今っぽく普段使いしやすい「片耳ピアス」へと加工するプチリメイクをご紹介します。思い出の品が新しい輝きを放ち、ワクワクするようなジュエリーへと生まれ変わる瞬間をご覧ください。
Yes!! We will repair your favorite jewelry.
お母様から譲り受けたものの、着ける機会がなく眠っていた真珠のブローチ。そのままでは出番がないジュエリーを、今っぽく普段使いしやすい「片耳ピアス」へと加工するプチリメイクをご紹介します。思い出の品が新しい輝きを放ち、ワクワクするようなジュエリーへと生まれ変わる瞬間をご覧ください。
昔、お父様が大切に使っていたタイピン。譲り受けたけれど、そのままではなかなか出番がない…。そんなお悩みを解決する、タイピンからピアスへの「プチリメイク」をご紹介します。思い出の品が、毎日身に着けられる新しいジュエリーへと生まれ変わる瞬間をご覧ください。
昔愛用していたけれど、今は出番がなくなってしまったロングネックレス。そんな思い出の詰まったジュエリーを、今っぽく華やかに揺れるチェーンタイプのピアスへと生まれ変わらせる、ワクワクするようなプチリメイクの事例をご紹介します。
義理のお母様から譲り受けた大切なゴールドネックレス。これまで何度か切れてしまっても「直して使い続けたい」というお客様の温かい想いにお応えし、熟練のピンポイントロウ付けで元通りにお直しした修理事例をご紹介します。遠方からのご依頼も安心してお任せください。
絡まって切れてしまったとても華奢なデザインのロングネックレス。時計の精密修理にも通じる技術でピンポイントにロウ付けし、遠方からのご依頼でも安心して末永くお使いいただけるよう綺麗に修復した事例をご紹介します。
毎日身に着けていたお気に入りのルビーの指輪。いざ外そうとすると抜けず、ようやく外せたら大きく変形していた…というご相談です。宝石に負担をかけないよう、熟練の技術で慎重に真円に戻すエファーナの修理事例をご紹介します。
ロックが効かなくなり、ご自身でペンチなどで調整を試みた結果、ゆるゆるに変形してしまったフープピアス。折れるリスクを見極めながら、再びカチッと使えるように修正するお直しの事例をご紹介します。
途中から真っ二つに切れてしまった18金ダイヤモンドブレスレットの修理事例をご紹介。可動部分のジョイント構造を綺麗にクリーニング・整地し、地金盛りと0.8mmドリルによる精密穴あけ、ピンポイントロウ付けで元通りの滑らかな可動性を復元しました。
ガラスカバーの中に緑ショウや固定剤の汚れがこびりついてしまったコインペンダントの修理事例をご紹介。伏せ込み枠を慎重に分解し、コインの傷に気をつけながら綺麗に洗浄・磨き上げて元の美しい輝きを取り戻しました。
台湾旅行で購入した思い出の北投石ネックレスの中糸切れ修理をご依頼いただきました。エファーナ公式LINEを使った遠方からのご相談から、使いやすい2色コンビ金具のご提案、耐久性に優れた4連糸組み修理までの全工程をブログでご紹介します!
「新しく手に入れたブレスレットが少しブカブカ…」とお困りではありませんか?今回は金具のコマ調整(サイズ調整)の工程を5枚の写真とともに詳しく解説します。大切なアクセサリーのサイズ合わせなら、信頼と実績のエファーナにお任せください!
着けていると「カラカラ」と音がするボルダーオパールリングのご相談。ルーペで4本の爪を詳細に確認すると、爪の浮きや欠けを発見。デリケートなオパールを傷つけないよう職人が丁寧に爪を伏せ直し、安心して身につけられる状態へ復元したプロセスをご紹介します。
着用時に引っかけ、何度もご自身で引っ掛け直しては切れてしまっていたネックレスのご相談。マルカンの開きやチェーン先端の変形を細かく観察し、職人のロウ付け技術とバフ仕上げで二度と外れない美しい状態へ修復した工程をご紹介します。
ネックレスの引き輪パーツが紛失してお困りのご相談。パーツの補充だけでなく、検査時に見つけたスライドボールの経年劣化(滑り)まで内部パーツの交換・修正により解決しました。職人の丁寧な仕事と安心の工程報告をご紹介します。
長年の使用で緩くなり、留め具が落ちてしまうラリエットネックレスの修理事例。イエローシェルや透明石が配置され火(ロウ付け)を使えない制約の中、職人ならではの調整と紛失防止の安全構造を施工した工夫のプロセスをご紹介します。
切れてしまって使えなくなっていた二重巻きのロングネックレスの修理事例をご紹介します。チェーンの切れた部分を見極め、丁寧にロウ付け・磨き上げを行うことで、本来の美しい輝きを取り戻しました。公式LINEでのご案内についても触れています。
譲り受けたもののサイズが小さく、アーム下部が細く薄くなっていたマルチストーンリングを修理・補強しました。過去の加工痕(ロウ目)を考慮し、細い部分を切り取って幅広・肉厚の地金を足すことで、安心感のある強度と快適なサイズ感へとお直しいたしました。
スポーツ中に留め具金具が外れてしまったブレスレットの修理ご依頼です。内部バネへの熱影響を防ぐため、低温で溶ける早ロウを用いたピンポイントロウ付けを実施。バネの強度を損なうことなく美しく元通りに修復いたしました。
着用しなくなっていたティファニーのシルバーイヤリングを、ゆらゆらと揺れるフックピアスへと改作リフォームしました。デザインを損なわずに金具を切り離し、強度を担保する独自の穴あけ・ロウ付け加工を施してピカピカに仕上げています。
チェーンが切れて大珠パールが落ちてしまう状態だったシャネルのピアスをお修理しました。熱を加えるロウ付けができない金メッキシルバーチェーンのため、顕微鏡を用いた特殊接合技術で修復。見た目も自然でしっかりと揺れる状態に蘇らせました。
サイズが小さく着用時にきつかったシルバーブレスレットのサイズ伸ばし加工を行いました。バー金具側に丸環パーツを6コマ足してロウ付けし、デザインの雰囲気を損なうことなく全長を16cmから19cmへ3cm延長。研磨で綺麗に仕上げました。
金具の根元から切れてしまったプラチナ製ダイヤモンドペンダントネックレスの修理ご依頼です。引き輪金具の再接続に加え、シャトン裏側の酸化による黒ずみを超音波洗浄と研磨仕上げでピカピカに蘇らせました。
片方のポスト(芯)が折れてしまってお困りだったシルバー製パールピアスの修理実績をご紹介します。熱に弱い真珠を丁寧に取り外し、新しい0.85φ丸線のロー付け固定から研磨・バフ仕上げまで、職人の細やかな工程を解説します。
「なんだか一部が黒く見える…」とご相談いただいたK18とPt900のコンビリング。確認するとライン上のメレダイヤモンドが1石脱落していました。石座のサイズ計測とぴったりなメレダイヤの選定、顕微鏡下での爪立て・石留め・研磨を施し、元通りの美しさを復元いたしました。
引っ掛けて切れてしまった繊細なK18イエローゴールドの極細ネックレス。細いチェーン特有の注意点をお伝えした上で、顕微鏡を用いたピンポイントのロー付けと磨きを施し、指で触れても違和感のない精度で元通りにお直しいたしました。
首から下げていた大切なメガネホルダーを思いっきり引っ掛けてしまい、片方の金具から革ひもが抜けてしまったとのご相談。構造を見極め、開いた金具の爪をかしめ直し、固定剤を充填してしっかりと復旧いたしました。
日常的にご愛用されている健康ネックレスの中通しチェーンが伸びきってしまい、「いつ切れてパーツがバラバラになるか不安…」とお持ち込みいただきました。一粒ずつの配列デザインを保持しながら、強度の高い黒色の0.4φビニールコーティング・ステンレスワイヤーへと通し替え、末永く安心してお使いいただける状態へとお直しいたしました。
長年大切にご愛用される中で、大きく歪み半円状に変形してしまったピンキーリングのご相談です。金属の焼きナマシや木づちによる丁寧な成形、研磨を行い、指に馴染む綺麗な真円の輝きを取り戻しました。
出番が少なくなっていた幅広・ロングのメンズシルバーネックレスをご相談いただき、短く2連に仕立て直したボリューム感あるブレスレットへリメイク。既存金具の再利用や補強バーのロウ付け、サイズ調整を行い、存在感際立つ仕上がりに生まれ変わりました。
お気に入りのネックレスの引っ掛け金具(引き輪)が根本から外れてしまったというご相談です。開いてしまった小さな丸カンを精密に修正し、元の金具とチェーンをしっかりとお繋ぎ直しいたしました。